筆者について

ちゃーりーという名前でインターネットに生息している。
主にハウスミュージック、アニソン、Linux Kernelに興味を持って
いろいろやっているようなやっていないような感じ。

このblogの筆者について知りたいときに見るといいURL

http://twitter.com/sirrow
http://soundcloud.com/sirrow

適当な経歴

DTMer/DJとして

2004年ごろDTMを開始。2006年ごろDJを開始。
2006年にDJを開始するころに同時にアニメにはまり、
それ以来アニソンのハウスブートremixを頑張って作っている。
大きいところだと、GEKKO NIGHTや、Re:animationなどでDJをした。
nextream extend というハウスとヲタク文化の交差点についてまじめに考えるパーティーも
定期的に開催中。

技術者/プログラマーとして

2000年に情報系のカリキュラムがある大学へ進学。その夏に、
その大学のLinuxの設定を行いディスクイメージを作るバイトを始める。
2004年にACM/ICPCで国内予選を通過、アジア地区予選に進出するも
流石に世界大会には行けなかった。
(でもコンピューター部の部費が増えたのですごく満足した。)

その後、情報処理学会全国大会で学生奨励賞をもらったしつつ、企業の研究所に就職。
ストリーミング向けOSおよびその周辺機能の研究開発、
制御用と向けOSの研究開発、
Hadoop向けライブラリの研究開発、
Cortex-M向けLinuxのカスタマイズ
ネットワーク暗号アプライアンスの研究開発、
なんかをやっている。

作詞するひととして

高校生のころに山ほど詩を書き溜めており、国語で詩のコンクールへ出すたびに
手持ちのストックから切り出して提出したところ、山ほど入賞し、国語の先生に目をつけられる。
第1回ネット詩コンクール、最終選考に残るも入選ならず。
でも、最終選考に残ったのは上位5%くらいだったから頑張ったんだと思う。
その後、有名同人DTMerのVo曲の作詞の手伝いをするも手伝っただけなので
名前がクレジットされておらず、惜しいことをしたなーと思う。
最近は、ゲームセンターでその曲を良く聞くようになり、聴くたびに懐かしいなぁという気持ちになる。


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