カテゴリー別アーカイブ: 日記

何も書いてないから何か書くか

もうほんと、何も更新してなかったんで、なんでもいいから何か書いて、何か書く癖というのを取り戻したいところ。
昔、どんな風に書いてたか振り返ってみたところ、なんか、2015年くらいまでは2週間に1回は更新していたらしい。まぢか。
次は2週間以内に書くようにしよう。

redmineの環境が吹っ飛んだ

最近何も更新がなかったのは、これのせいかもしれない。

仕事でもそうなんだけど、やる気はredmineにあるチケットによって起きたりする。
で、プライベートで使う用の安いVPS上に作ったredmineの環境がぶっ飛んでしまって、
かつ、バックアップも取ってなかったので、
何をどこからやっていいのかさっぱりわからなくなってしまった。

メモ帳もなくせば役に立たない。
どこかのredmine saasでも使おうかと思ったんだけど、
GCE上に同じ環境を作ってもう一度やって行こうと思う。

docker上で動かすようにしてあるので、定期的にbackupをオブジェクトストレージに突っ込むみたいな仕組みも作れればいいなと思う。
まぁでもそれはもう少し先に考えたい。

Splatoon 2始めた

最近何も更新がなかったのは、これのせいかもしれない。

遊んでます。先日、全ガチマルールでSになりました。
ホコだけはS+に上がったこともあったけど落ちました。

Nintendo Switchのフレンドコード置いておくのでフレンド申請してやってください。
一緒に遊びましょう。遊んでやって。
SW-3746-8859-4280

remix書いた

書いたんだぞー!おー!

今も次の曲をふと思い出したように書き進めている。いつできるかなぁ。


タスク管理をtrelloからOpenProjectに変えようかなと思ったけど結局redmineにした話

今回の移行に当たって考えたことのまとめから書いておく

Wrikeは最高だけど、高すぎて厳しい。
OpenProjectは貧乏VPSには性能面で辛かった。
結局Redmineしか選択肢がなかった。
RedmineをDockerでインストールするとプラグインのインストールが辛かった。

ことの経緯

自分は生きるのが下手で、タスク管理やスケジュール管理がうまくできず、どうやってこれらをやっていくのかということについて色々試行錯誤していたりします。

昔はredmineで何でもかんでも管理することで落ち着いていたのですが、

  1. タスクの数が増えてきた時にごちゃごちゃしてくる
  2. 自力でホスティングするのめんどくさい
  3. UIが前時代的で辛い

あたりが理由で、trelloに移行していました。
子供が生まれてあんまり難しいことを家でやらなくなっていたので、シンプルな使い勝手のtrelloがとてもいい感じでした。
ただ、このところ子供がある程度大きくなってきて、自分が色々する時間も取れるようになってきたので、何か新しいことをしようと思った時に、タスクの入れ子が1段階しかできないtrelloだと複雑なことをしようとしたきのタスクのドリルダウンがしづらくて窮屈に感じられるようになってきました。

なので、タスクの入れ子現実的な範囲でいいので入れ子にできることを条件に色々探して見ました。

Wrike試してみた

2017年っぽいUIでスッゲー使いやすくて、これにしようって思ったのですが、試用期間が終わると、Freeではタスクの入れ子ができないので今回の要件に合わない。
けど課金額はどうだ?と思って調べて見たところ、課金は1人あたり月 $5と書いてあったので、$5ならVPS1つ借りるのと同じだしいけるんじゃないかと思ったんですが、5人ぶんまとめて契約しなきゃいけないらしく、1人で使うとしても月$25になってしまって辛いということが判明し断念。

すごくつかいやすいのに。もうちょっとカジュアルに使える価格設定だったらよかったのになぁと後ろ髪を引かれつつ使うのをやめました。

OpenProjectを試してみた

自力でホストしてもいいので何かいいものないかなぁと思って探して見たところ、最近はOpenProjectというOSSのプロジェクト管理ツールがあるという情報に当たったので、試してみようと一念発起。
公式でdocker imageが用意されていたので、これを利用しようとGoogle Compute Engineに1番安いインスタンスを立てて、dockerホスティング用のイメージを起動。その上にインストールすることを試みました。
が、なんかインストールがコケる。

インストールの感じを見ていると、どうも、dockerのイメージがでかいらしく、ディスクを使い切ってしまっていた模様。
なるほどね、と思って手元のPCのLinuxのVM上にdocker環境を整備してそこに入れてみたらいい感じで動いた。

Wrikeほどの使い勝手はないものの、RedmineよりはちょっぴりモダンなUIで、これでいいんじゃないかと思ってメモリの使用量を軽くチェックして見た所、起動するだけで1.2GBほど使う模様。
なんか、dockerのイメージ内に、サービスの本体であるRubyだけでなく、postgresやmemcacheも含んでいた。なるほど、イメージがでかいわけだ、とある程度納得。
しかし、メモリ使用量がこれでは、やすいVPSやクラウドインスタンス上に立てっぱなしに使うってのは若干厳しい。

とはいえ、ものは試しだと思って、昔契約した2GBのメモリが使える海外の安いVPSにインストールしてみた。
そしたら、起動はちゃんとしたものの、めちゃめちゃ重たい。
多分、ブラウザとサーバ間のレイテンシが何倍にも重なってUIの表示に効いてくるような作りになっているんだと思う。(未検証)

となると、手元のVMや家の中に置いたサーバーで動かすにはいいけど、外に置こうとするとレイテンシが辛くなってしまうな、ということで、これも不採用。

Redmineに戻ってきてしまった

色々不自由な点もあるけど、軽いし、もうredmineでいいや ということで、Redmineを改めて使い始めることにしました。
インストールはdockerで気軽に。アップデートもきっと手軽にできるでしょう。
いい時代だ。

Dockerでインストールした時にプラグインどうするんだ問題

Redmineには、プラグインが存在しています。いくつかのプラグインをDockerでインストールした手前、コンテナの中に踏み込んでプラグインをインストールするのはなんだかダサい気がしました。なので、自分でプラグイン用のDockerfileを書いてプラグイン類をインストールしました。
複数のプラグインを入れるのでそれぞれのDockerfileは分割して作成しました。
Dockerfileは、ベースとなるイメージの名前とバージョンを指定して、このイメージにどういうファイルを追加するのか、どういう風に起動するのかといった情報を追加して行くという書き方をするようになっています。

例えば、2つのプラグイン(それぞれプラグインAとプラグインBとする)をインストールするために
公式Redmineイメージ -> プラグインA追加イメージ → プラグインB追加イメージ
という順番でイメージを拡張するとします。
この時、プラグインA追加イメージを作るためのDockerfileには、ベースとなるのは公式Redmineイメージですよと書いてありますし、ブラグインB追加イメージを作るためのDockerfileにはベースはプラグインA追加イメージですよと書かれています。
なので、例えば、上記の状態から、やっぱりプラグインAが不要だから、プラグインAを取り除こうと思っても、単純にプラグインA追加イメージを作成しないだけではダメうまくいきません。プラグインB追加イメージ作成用DockerfileにあるベースとなるイメージをブラグインB追加イメージから公式Redmineイメージに書き換えないといけないという手間があります。

そんな感じで、若干、長く管理できるんだろうか、大丈夫なんだろうかという疑問は持ちつつも、とりあえずDockerでやっていこうということに決めました。

ちなみに、プラグインは、easy gantt plugin(free)Time Loggerだけ使ってます。シンプルに。

プラグイン追加後のDockerイメージをdockerhubにアップしておこうかなとも思ったのですが、easy gantt plugin が GPL v2にも関わらず、ソースコードは配布して欲しくなさそうなので自重。プラグインダウンロード用のワンタイムのURLを生成したり、そもそもgithubあたりにも置いてなかったりして、長く使い続けられるのか若干不安。ただ、そういった不安に目をつぶれるくらいeasy ganttでredmineは使いやすくなるので使っていこうと思います。
easy gantt freeは、ソースコード開示をしぶったりせず、最初からインストール済みのDockerイメージを配布しちゃえば、試してくれる人、買ってくれる人増えるんじゃないかなって思ったりするんですが、そうでもないんですかねぇ。

それよりも、easy redmineのホスティングサービス売りたい感じなのかなぁ。


お誕生日プレゼントをいただきました。

こんにちは。ちゃーりーです。おひさしぶりです。

10月3日が誕生日でして、34歳になりました。で、amazonのウィッシュリストを公開したら、いろいろいただきまして。なんかもう本当にありがとうございます。最近落ち込み気味だったので、ほんと元気出た感じがします。

いただいたものー その1。

踏み台です。娘が流し台で手を洗う時の高さ調整に。使ってます。
なお、自分自身も、高さ違いのものですが、人に送ったことがあります。すごく背が低い人で、ポップン遊ぶときに高さが合わなくて辛そうだったので。現在では普通に、家で、踏み台として便利に使っているという話を聞きました。

で、その2 & その3。

iOSデバイスをMidi音源にしたりできるステキなセット。それぞれ違う人から届いたので、二人で連絡しあって決めたのかなとか思ってます。どうなんでしょうか。

iOS用のUSB変換ケーブルの純正品は、アップル Lightning-USBカメラアダプタという名前で売っていて、これがまた4000円くらいして高いのですが、純正品じゃなくてもちゃんと動いて、一安心でした。

で、iPad上で動かしたiM1をこれらを使ってOCTATRACKから叩いてみた動画をとってみました。音を選んだり、編集したりも結構すんなりできて、なかなか面白い。

今まで、VASをつないで遊んでいたのですが、PCMシンセをつなぐとまた違った表現ができるようになって面白いなぁと思っています。

あと、最近だとableton liveといういろんな機材やDAWを同期させるための機能がありまして。いただいたものを組み合わせて使うとこれにmidiしか受け取れない機材を対応させるアプリ、「Link to Midi」が使えるようになったりして面白いです。例えば、traktorのBPM情報を送ってiPhoneにつないだリズムマシンを同期させたりとかできます。まだうまく動画にできていないのですが、かなりかっちりとシンクロしてすごいです。

なんか、この春先から気分が落ち込み気味で半年くらいほとんど何もしていなかったのですが、なんていうか、いただいたものに見合うだけ、いろいろ頑張らないとなーと思えました。

プレゼント送ってくださった方、本当にありがとうございました!


あけましておめでとうございます / のーぽいっ!のremixかいてみた

あけましておめでとうございます。
出来れば、昨年中になんか1エントリ書き起こしたいなと思っていたのですが、無理でした。寝てました。

2015年は、娘が生まれるという大イベントからばったばったばったばったして、なかなか日常が取り戻せない感じでした。多分、現時点でも取り戻せていないので、多分ずっと取り戻せないんだと思います。というか日常と定義すべき状態が変わっているのだろうなぁと、そういう感じがしています。

あと、引越ししました。
場所は大きく動いていないので、お近くにいらした際には是非遊びに来てやってください。

で、クリスマスにあわせてremix書いてました。

曲を書くのに使える時間もどんどん減ってきている感じがするので、効率の向上が2016年の目標かなぁと思っています。

で、そろそろ各所からちゃんと曲をそろそろリリースしていきたいなぁと。

そんな感じで、今年もよろしくお願いします。


re:animation in HAF でDJしました!ありがとうございました!

こんにちは。ちゃーりーです。

先週の金曜日の夜 3月27日から28日にかけてになりますが、re:animation in HAF でDJしました。re:animationでDJするのはre:animation 4 以来なので2012年10月13日以来なので、およそ2年半ぶりでした。この規模のパーティーでDJをするのは、久々ということもあり、始まるまではすごく緊張していたのですが、自分のDJが始まってみれば、もうどうってことなく、とても楽しめました。どんどん歳もとるし、娘も近々生まれて、ちゃくちゃくと大人の階段などを登って行っている最中ではあるのですが、まだまだ頑張れるかなぁと思えた貴重な一夜でした。

今回のblogエントリではそのre:animation in HAFでの自分の選曲をおさらいしてみようと思います。

まずは、曲リストがこちら。

# 曲名 デッキ 再生開始時刻

1

Signalize! -C’s House Remix- B 23:47:48

2

Golden Time(ag House Remix) A 23:51:35

3

A-RISE – Shocking Party (South Little Bird Nation Productions Remix) B 23:55:14

4

ウラオモテ・フォーチュン (mikipedia remix) A 23:57:27

5

君じゃなきゃダメみたい -C’s House Edit- B 23:59:39

6

Hanazawa Kana – Hoshizora Destination (Motioncraft Remix) (Remastered at Aug. 2013) A 00:03:12

7

星間飛行 -C’s House Remix- B 00:06:36

8

リトルグッバイ + Glittering Stars A 00:10:45

9

虹のかけら_イケタケ_progressive_remix_remaster_20150327 B 00:13:33

10

Begun to Sing an Endless Melody (Aurtas Ai Remix) A 00:15:49

11

Everything_Needs_20_November_20130107_2 C 00:23:39

12

Agape -C’s House Remix- B 00:25:17

13

Fly Away -Taichi Master Remix- B 00:31:08

14

Style Five – Splash Free (Motioncraft Remix) A 00:33:57

15

微笑みの爆弾_theLastTrak_remix B 00:35:41

16

μ’s – 輝夜の城で踊りたい(ClothedMusic Soulful Deep Groove) A 00:38:33

まぁ、同じ人の曲何回も使ったりとか、自分の曲何回も使ったりしてますが、あんまり気にしないで!

1曲目: Signalize! -C’s House Remix-

自分は今回は2番手で、前があさのあっぴーくんだったので、progっぽい感じで渡されるかなぁと思っていたのですが、思いの外classic houseっぽい音で渡されて、最近自分が作ったremixから始めることになりました。近々、娘が生まれるということで、嫁と一緒に女児アニメを予習しようということで、アイカツ!を見始めました。そしたら、思いの外ハマってしまって、気が付いたら作っちゃってました。アイカツおもしろいですね。ゲームもバッチリ遊んでます。

2曲目: Golden Time(ag House Remix)

「いえーい」(野太い声)でおなじみのゴールデンタイムOP曲のHouse Remixです。みんなでいえーいって言いながらジャンプするの楽しかったですねー!「hand in hand Let’s go party night! ココロ踊る 止められないの」という歌詞がパーティーの序盤に流すのにちょうどいい感じだったのでここに持ってきました。

3曲目: A-RISE – Shocking Party (South Little Bird Nation Productions Remix)

前の曲から引き続き、パーティーっぽさが出したかったので、割と派手なShocking Partyのremixを使ってみました。変名義ですが、実は前の、、(以下略)しかし、この曲最近の音像でのハウスって感じでよくできてると思います。

4曲目: ウラオモテ・フォーチュン (mikipedia remix)

4曲目は関西で活躍中のmikipediaさんの、月刊少女野崎君のED曲のremixでした。このあたりは、まだまだ下げずにどんどん行くぞって思ってたはずです。まだ作りかけらしいので、完成を楽しみにしております。そろそろnextream extendにもお呼びできないかなぁと思っています。

5曲目: 君じゃなきゃダメみたい -C’s House Edit-

4曲目に続いて、5曲目は今度は月刊少女野崎君のOP曲のEDITを。おもしろかったよなぁ。月刊少女野崎君。原作は続いてるので、2期が待たれます。

6曲目: Hoshizora Destination (Motioncraft Remix)

自分がオーガナイズしているnextream extendというパーティーでレギュラーDJをお願いしているmotioncraftくんのremixです。花澤香菜さん花澤香菜さん。

7曲目: 星間飛行 -C’s House Remix-

星繋がりで、星間飛行を久しぶりに流してみました。なんか、この辺りまで1コーラスつなぎでどんどん進行してきて疲れていました。自分が疲れているということはやっぱりみんな疲れているだろうなぁ。自分の出番はまだ2人目だったし、ここで疲れさせちゃ仕方ないよなぁ、とおもってこの後から少しテンション下げ進行になります。

8曲目: リトルグッバイ + Glittering Stars

ここも、マッシュアップしたトラックの方が星繋がりです。リトルグッバイは、ゼーガペインという昔のアニメです。花澤香奈さんも声をやってました。Glittering Starsは、ここで買えます。
https://itunes.apple.com/jp/album/morning-tracks-vol.-4-mixed/id199490478UMMさんという方が書かれた曲なのですが、自分にとっては知り合いの知り合いといった感じで。CDに収録されたバージョンはシンセの音が差し代わっているのですが、私は差し替え前の音の方が好きだったので、本人から頂いた、CD版とは異なるものを用いてマッシュアップを作っています。
最近、UMMさんは本名名義でグランツーリスモなどに楽曲を提供しているようです。みんなすごいなぁ。

9曲目: 虹のかけら_イケタケ_progressive_remix_remaster_20150327

8曲目はある日付になると全員の記憶が巻き戻るアニメでしたが、曲名を見たタイミングで、そういえばこっちは1週間で記憶が消えるアニメだったなーと気づいて流しました。時空さんのテンションの上がり方が半端なかったのが印象的でした。
曲調的にもトランスっぽい雰囲気を引っ張れるprogressiveでなかなかいい感じだったと思います。曲としてはサンクラにあるものをDLしたのですが、少しきになる点があったので、リアニ当日、出かける直前にリマスタリングしておいたものを用いました。そういえば、一週間フレンズ。は原作の漫画の方が完結するらしいので今度まとめて買って読んでみようかなぁと思っています。

10曲目: Begun to Sing an Endless Melody (Aurtas Ai Remix)

古くはDeep Houseで有名なWay Out Westのレーベルからリリースをしており(そうだったとおもう。うろ覚え。)最近は、EDMを書いているAurtas先生の神様のいない日曜日、ED曲「終わらないメロディーを歌い出しました。」のremixです。
“Sweet Love in Love World”

 11曲目: Everything Needs 20, November

Everything Needs Love / Mondo Grosso と 20, November / dj nagureo どちらも名曲ハウスをマッシュアップしたものです。
“Everything Needs Love”
曲順的には11曲めになってますが、実はtraktorのCトラックを使っていて、10曲めから、11曲目と次の12局目を混ぜた状態で出して、先に12曲目を流しきった後にこの11曲目を改めて全丈流すという不思議な混ぜ方をしました。なぜだ。

12曲目: Agape -C’s House Remix-

Re:animationの2回目あたりで初めて流した曲を改めて流してみました。
“Would you call me if you need my love”
といった感じで、そんな感じの歌詞の曲がたまたまですが続きました。

 13曲目: Fly Away -Taichi Master Remix-

昔はよく流れていた気がするエウレカセブンのOPの公式リミックスです。時代が流れたせいかかける人がだいぶ減ってきた感じがしていますが、いい曲であることはいつまでたっても変わらないと思います。

14曲目: Style Five – Splash Free (Motioncraft Remix)

13曲めが空を飛ぶ感じだったので、今度は泳ぐ感じの選曲を。Motioncraft先生、星空デスティネーションremixに引き続き2回目の登場です。nextream extendっていう自分がオーガナイズしているパーティーでいつもDJしてもらっているので、興味のある方はそっちにも遊びに来てみてくださいね。

15曲目: 微笑みの爆弾_theLastTrak_remix

いろんな歴史的な経緯を鑑みてかけました。昔からラストラとは本当に縁がありますし、リアニに遊びに来ている人にとっても思いいれがあると思いますので。
なお、ラストラはリアニHAFの日は、関西のアイカツイベントでDJしていたようです。お互いがんばろうずー。

16曲目: μ’s – 輝夜の城で踊りたい(ClothedMusic Soulful Deep Groove)

次がゲストのMilktubだったので、思いっきり盛り上げようと思ってラブライブをかけました!
あと、これを作ったClothedMusic君がブースの前にいて目に入ったからってのもあって。
彼は、Swingroovesというユニットでフルアルバムも発売しますので、このremixが好きだったら、アルバムの方も買ってやってください。

 

あんまり細かく書くと長くなりすぎるのですが、ハーモニックミックスもかなり意識した曲順となっています。多くの曲はネット上で聞くこともできますので、興味のある方はそういった観点でもチェックしていてください。

番外:

そういえば、冴えない彼女の育て方のアニメの3話で加藤さんが旅行先から飛行機で帰ってくるシーンがあるのですが、あれは実は羽田空港なのでした。なんで流さなかったのかなー。もったいない。

まぁ、そんな感じで!以上です!